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ドクミー!

世の中のいろんなものを毒味程度につまみ食い

郵便局の喪中はがき印刷

くらし

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日本では家族や親戚が亡くなられた年は喪に服す期間(1年間)があり喪中といいますが、喪中の期間中は年賀状や初詣などのお祝い事など自粛する風習があり、そのかわりに年賀欠礼の挨拶状として喪中のはがきを出す風習があります。喪中のはがきを出す目安は相手の年賀状の準備も考えると11月~12月上旬までに相手先に届くように準備します。

しかし、間に合わず年賀状をいただいてしまう場合も現実にあるかと思いますが、喪中のための年賀欠礼をお知らせする寒中見舞いはがきを送れば大丈夫です。寒中見舞いはがきを出す機関ですが元旦~1月7日を過ぎたころから2月3日までとされています。

 

そこで、非常に便利なのがインターネットの「郵便局の喪中はがき印刷」です。郵便局の窓口から注文するよりもインターネットから「郵便局の喪中はがき印刷」を利用すると印刷代金が5%割引(限定絵柄は対象外)になります。

また、注文してから最短2日後発送、宛名印刷も注文した場合は4日余分にかかりますが自宅に配送してもらえるためとても便利です。

インターネットの「郵便局の喪中はがき印刷」の種類は喪中はがき(個人はもとよりビジネスシーンにも使えるデザイン)、寒中はがき(スタンダードなデザイン)、こだわりのある人やさまざまな用途に合わせるため、お客様が文章を自由に入れられるフリー文章やお客様が作成したデータを印刷するサービスにわかれています。

そして、忙しい時期でもある11月~12月でも大丈夫!自宅から都合の良い時間帯を利用してインターネットの「郵便局の喪中はがき印刷」を上手に利用して年賀欠礼をお世話になった人に伝えましょう。興味をおもちになりましたら、インターネットからの「郵便局の喪中はがき印刷」を一度ご利用になってみてはいかがですか。